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2017年3月26日日曜日

適応障害の予兆はともいうべきSOSは出ていた?

1、早朝に極度の下痢

本格的に適応障害を発病する数ヶ月前にいつものように早朝5時頃集合場所に着くように向かっていたところ、急にものすごい腹痛が起こり、慌ててコンビニのトイレを借りました。




ものすごい下痢(食事中でしたらスミマセン)だったのですが、それでも何とか現場に向かったのです。
なるべく会社を休みたくも無いですし、それよりも早く仕事を覚えたかったのです。

ところが途中で再度腹痛が起こり、どうしようもなかったので、途中でまたコンビニのトイレを借りました。
それこそ断腸の思いで、最早現場に行くのは無理だと判断し、同行していた先輩たちに報告してその日は私は休んで病院に行くことになりました。



2、現場ばかりで溜まっていた報告書

ちなみに上司に連絡をしてみたところ、以前に「むしろお前から○○さん、これやらせてくださいよって言えるようにならなきゃダメだ!」

と言われたことと、現場現場で報告書が進んでいなかったことが脳裏に浮かびました。

そこで、体調不良で現場に行くことは非常に難しいが、トイレも近いので事務所での報告書ならば作成できるのでやらせて頂けないかと申し出てみたところ、
「そんなことオメーの言うことじゃねーだろ、このバカ野郎!」と電話越しに怒鳴られてしまいました。

上司は以前、上記のようなことを言っていましたが、きっと今回は私の提案の仕方が悪かったのでしょう。
それとも答えはあって無いようなもので、そのときの上司のご機嫌次第だったのかもしれませんが。

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